前回、漫画チラシの記事を書きました。

まくはりママの家の漫画チラシを描かせていただきました。

この間、私のキネシオロジーの先生が、たまに経営ゲームなどで取材されてるので、anemone(アネモネ)という雑誌を立ち読みしました。

ふらーっとページをめくると、おぉ!まくママの記事があるじゃないか!とびっくりしました。

よく見返してみると、まくママの立ち上げにとても協力してくださっている小児科医の向後(こうご)先生ではないですか~。

ブレインジムの事も描いてあります。

先生は直接お会いしたことはないのですが、まくはりママの家の代表の内田さんの話を聞いていると、とても素晴らしいお医者さん。目に見えるものも、目に見えないものも、どちらも大事にできる、今の時代にこそ子供たちに必要な、目線の偏らない小児科の先生。

まさか、ガチのスピリチュアル系雑誌で、発達障害の記事が熱く語られるとは・・・。

 

今月号(2017年12月発売だから、新年号になるのかなぁ)です。

よろしかったら読んでみてくださいね。

ブレインジムは身体からのアプローチなので、無理なく統合の状態に導いていきますよ。

まくはりママの家のまくママメソッドはブレインジムを含む3つのアプローチ(ブレインジム・ビルディングブロックアクティビティ・リズミックムーブメント)を使って原始反射の統合に導きます。また、小児科医の診断によるアプローチなのも大きいポイントですよね。

私はブレインジムインストラクターですが、ビルディングブロックアクティビティのエクササイズをセッションで使うこともできます。来年度から、BG101公式講座のほかにも、身体からのアプローチをメインとした個人セッションをモニターさんを募りつつ、少しずつやっていこうと思います。

同期のインストラクターに、岡山で精神科を営む友人がいます。その方も西洋医学の処方だけでなく、漢方や、ホリスティックなアプローチを組み合わせています。

こういうお医者さんがどんどん増えてくるような、そんな気がします。

いやー、ほんと、すばらしい!!私も、ホリスティック?保育士・BGインストラクターを目指します~。